牧師・田崎 敏明のアホ徒然日記

初めて聞いた人にも分かるように、
日常用語で、聖書の話を伝える働 きをしている牧師です。
時折、アホなことも書いておりますが、
まっ気楽に読んでみてっ。
コメントも、もらえると嬉しいです!

大人たちよ、子供たちに学べっ


★社会科のテスト
「1600年、石田三成と徳川家康は□□□で戦った。」


大人の答え 「関が原」
子供の答え 「必死!」



★保育園にて
女の子
「ねぇ、ねぇ、先生はどんなお家がいい?」
先生
「プールがあって、広いお部屋があって…」
女の子

「わたしはね、
好きな人といっしょのおうちがいい」



★男の子が紙で剣を作った。
先生
「それで誰をやっつけるの!」
男の子

「やっつけるんじゃない。
これで○○ちゃんを守るんだっ」


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人が作っている心の壁を、無理やりこじ開けてはいけない。

人は、特に日本人は、人様と自分との間に、
適当な壁を作って自分を守っているものです。
「いいかなぁ」と思うまでは、
その壁の戸を開けることはしません。
そうやって人は自分を守っているのですから、
無理やりこじ開けようとしないがいいのですね。
何だかんだいろいろ質問攻めして、
なんとかその壁をこじ開けようとするのは、
もっての他です。


ただ黙って優しくその壁の戸を
ノックしてあげれたら素敵ですね。
待てる人、沈黙の時間をじっと我慢できる人
になりたいものです。

見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。
だれでも、わたしの声を聞いて戸を開けるなら、
わたしは、彼のところに入って、
彼とともに食事をし、
かれもわたしとともに食事をする。
(イエス・キリスト)


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ブログランキングに参加しても、無理して書かない方がいいよ。私のブログがランキング一位の理由。

ずいぶん長いこと、「ブログ村」という
ブログランキングに登録させてもらい、
幸いにその「キリスト教」部門では、
たいがい一位にランキングされています。


その理由?
ただ毎日更新しているからだけでしょう(笑)
しかし、それは毎日更新したいほど、
発信したい思いが私の心の中にあるからです。
そしてそれを、皆さんに読んでいただきやすいように、
極力、短くまとめて文書化しています。
私自身、長い文章読む暇はないし、
もちろん、皆さんもそうだと思うので。
「自分にして欲しいことを人にも」
とイエス様、おっしゃってますし。


ブログランキングに登録れている
他の方のブログを拝見する機会もあります。
その中で思わされることがあります。
ランキングに登録したが故に、
ランキングが気になって仕方なくて、
無理にでも更新されようという方々も多いものです。
その無理さは、内容にも現れるので、
分かる者には分かるものです。
「ああ、この人無理して更新してるんだなぁ、
ボチボチやればいいのに…大丈夫かなぁ」
とかえって心配になります。
読むこちらの方が苦しくなるような…。
やはりそういうブログは、いつしか消えていきます…。


無理せず、自分のうちにある
人に聞いて欲しい、読んで欲しいものを
発信して行きたいものです。

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クリスマス会、大盛況!

本日の延岡東海教会のクリスマス会大盛況。
予想以上に来てくださいました。
子供用の抽選券も、これくらいあれば充分で、
余るはずと思っていたのに、ちょうど人数分でした。


皆様から寄せられた
多くの景品にますます感謝でした!


そして、クリスマス会の後は、
夕刻、近くの介護施設訪問。


え~と、本日歌おうかなぁと予定していた、
私のオリジナル曲の「高千穂駅」ですが、
実は私そんなに出しゃばるほど子供じゃないので、
静かにしていました…というのは嘘で、
クリスマス会で歌い、介護施設でも歌い、
本日は2回も歌い、
来年の紅白歌合戦出場めざして
好スタートを切りましたとさっ!(笑)


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私のブログの無断引用も目にすることがあるが、別にいいんです…いいんかいっ(笑)

おかげさまで、私のブログ、
多くの方々に読んでいただいています。


その一つの表れかもしれませんが、
ネット上で、特にクリスチャンの方が、
私のブログの文章を引用しておられるのを、
たまたま見かけることが、よくあります。
(人から「引用されてたよ」と、
教えていただくこともあります)


たまたま見かけるので、
言い方によっては、「無断引用」とも言えるでしょう。
でも、別にそれはいいのです。
私は、ネット上に物を書く時には、
そういうこと想定・前提の上で書いていますから。


それに、自分の文章が引用されているのは、
嬉しいですし、励みにもなります。


もちろん、私の本意とはかけ離れた、
「えぇ、そんなぁ~」と思う、
誤解などに基づく引用も見かけます。
でも、それも別にいいのです…いいのかよっ(笑)
それも、想定・前提の上で書いていますから。
分かる人には分かるものなので、
そういうものに、いちいち口を挟むこともしません。
それに私は、とても寛容だからです…
あっ、嘘です(笑)
私は、そんなことに時間を使いたいくないし、
めんどくさいのです。


どうぞ、皆様、それぞれの責任の上で、
引用してくださると、嬉しいです。


なんかいい記事だと思うものがあったら、
シェアなんかも、よろしくねっ。


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